年表

帝国歴日付出来事備考ミレイユアルベルト
708第3位皇位継承者カスパル・ディオニス・ルミナリス誕生母親である皇妃からは「あなたが皇帝になるのがふさわしい」といわれて育ち、のちのゆがみの原因の一つ
7119月10日アルベルト・マルティニ誕生0
712アリア・カミーユ誕生
7153月21日ミレイユ・セリーナ・ヴァルトライン誕生04
718カスパルの母よりカスパルとミレイユの婚約話が浮上するも、ミレイユの父フリードリヒにより却下され立ち消える3
719カスパル母逝去
721フリードリヒ・アウグスト・ヴァルトライン逝去(享年54歳)ミレイユの母と帝国軍将軍を後見として、ミレイユがヴァルトライン当主となる610
723皇帝セオドールの指示で、カスパルが地方へカスパル15歳
7269月アルベルトがエルンストウィーク帝国士官学校へ入学士官学校入学にあたり、両親からは反対されていた1115
727セリーナ・シャルロッテ・ヴァルトライン逝去(享年56歳)ヴァルトライン家以外の五名家が、ミレイユを支えるための密談1216
7289月ミレイユ、アリア共にエルンストウィーク帝国士官学校へ入学ミレイユは偽名(ミラ・アーデント)を使用し、15歳と偽っている1317
7295月アルベルトからの告白でアルベルトとミレイユ交際開始アルベルトとミレイユの恋愛における流れ1418
7309月アルベルト卒業時の優秀な成績と在籍時の模擬戦の成績を加味して大尉任官。 所属は近接戦闘専門の小規模特務艦隊・帝国軍 特殊戦闘艦〈オルドレアン〉副艦長19
731皇帝の命で地方に飛ばされたカスパルは、自身の立場を挽回すべく、地方貴族や民衆との関係を築き始める。
7326月ミレイユ・アリアがエルンストウィーク士官学校卒業1721
9月ミレイユが優秀な成績+軍事大公ヴァルトライン家+将軍後見で少佐任官。所属は帝国軍司令部付き戦略幕僚→実戦配備。アルベルトは特殊戦闘部隊艦〈ライニクス〉副艦長として少佐昇進
10月カスパルがミレイユが軍人になった事を聞きつけるカスパルが持つミレイユへの執着について
7336月皇太子であった皇帝の第一位継承者が病気で逝去。第二位皇位継承者が皇太子に変更。1822
10月『カスパル動乱』の始まりカスパル信仰者により現皇帝が死亡し、皇太子が倒れたため皇位継承が混乱。カスパルが混乱に乗じて「正当な皇位継承者カスパル」を掲げ、地方から侵攻を開始
11月反乱軍を形成したカスパルに対抗する形で、帝国は第六位皇位継承権を持つクラウスを擁する。
7347月トゥリア星域の戦い《ヘリオス救出作戦》にてアルベルト生死不明。ミレイユはヘリオス救出作戦での敵中突破任務において大戦果により、帝国軍戦略司令部直轄・特別行動艦「ノクティア」艦長就任及び中佐昇進反逆を起こした皇族を断罪するポジションにいることで名実ともに軍事大公の名を継ぐ1923
11月カスパルが帝都近くまで侵攻するも、カスパル拘束によりカスパル動乱終戦
12月クラウスが正式に皇帝に就任。
7353月アルベルトの生存確認するも、記憶がない「ルカ」と名付けられて病院にいた2024
4月アルベルトの記憶は戻っていないが実家に帰れるようミレイユが手配アルベルトが記憶を取り戻すまで
8月アルベルトが記憶を取り戻し、帝国軍復帰。戦闘教官→現場復帰記憶を取り戻したアルベルトとミレイユの再会
736アルベルトが実家へミレイユを非公式に紹介するミレイユがマルティニ家に受け入れられるまで
737アリアがエミール・リントナーと結婚アリアとエミールの出会いから結婚まで2226
738アルベルトが皇族直属・要人防衛/対近接戦闘特化部隊である新設艦隊〈アスクレオン〉編成に伴い艦長任官及び中佐昇進。ミレイユは「ノクティア」をヴァルトライン直下に再編成及び総指揮官就任。アルベルトとミレイユ事実上の婚約状態アルベルトとミレイユが公の場で並ぶまで2327
アリアとエミールの第1子誕生(男児)
739アルベルトとミレイユ結婚アルベルトとミレイユの結婚式まで2428
740アルベルトとミレイユの第1子アレクシウス・ルカ・ヴァルトライン誕生2529
741アリアとエミールの第2子誕生(男児)
743アルベルトとミレイユの第2子レティシア・ルカ・ヴァルトライン誕生2630

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